【2ちゃんねるまとめ/その他】 【なんJまとめ】



2020年10月19日

ここ最近、急に寒くなったりで皆さん体調など大丈夫でしょうか?

かく言う自分もちょっと不調ということで(;´Д`)



今日はNPB初の出来事!兄弟による敵味方別れての同一登板が実現しました

しかも二人は外国人投手で、スアレス兄弟です

ヤクルトの兄が先発登板し6回1失点、阪神の弟が9回に登板、1回無失点でした

お互い野手でとか普通に印象にありますが(今だと田中兄弟)

お互い投手ではNPB史上初、なんか意外な感じがしますね

パッと浮かんだ入来兄弟なんか実現してるんじゃないかと思ってましたが

調べてみるとオールスターで兄弟継投はありましたが、対戦はせずとのこと


こういう話で真っ先に考えるのが親御さんの気持ち、どういう気持ちで見ているんでしょうね?

ましてや今回は異国の地での話、全く想像なんて出来なかったはず

少年野球の教え子ですら、甲子園に出たときもケガしないで無事ならそれでいいと思っている自分なので

仮に子供がプロで対決なんてなったら、見ていられないです、絶対(笑)

catcherliner at 22:52│コメント(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 投手 | データ・記録

2020年10月12日

ヤクルトの五十嵐亮太投手が今シーズン限りで現役引退となりました

まずは、現役生活お疲れさまでした


ヤクルトで最優秀救援、その後MLBにてプレー、NPBに復帰後もソフトバンクの優勝に貢献

登板がすべて救援(日米通算905試合)、若い頃は力でグイグイのMAX158キロのまっすぐ

歳を重ねてくるとナックルカーブなどを駆使しての投球術のスタイルに

41歳までプレーしたというのは、本人談の「悪くない野球人生だった」という言葉に尽きると思います



昔は大魔神と同じようなヒジの使い方の投げ方をマネしました、そして出来ない(笑)

石井弘寿投手と並んでのロケットボーイズのイメージが一番強く残ってます

いつだったか、たまたま試合前の神宮近辺で見かけたときがあって

サインはまずいから左手で握手いいですか?と聞こうか迷っていたときに

察してくれて手を出してくれたのを覚えています

あのときはご迷惑をおかけしました(;´Д`)

catcherliner at 00:45│コメント(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック ヤクルト | 投手

2020年10月08日

ブログ再開してから時間があるときに更新してますが

普通のブログになったのである意味自由、絶賛迷走中って感じです(;´Д`)

何かリクエストがあればコメントにどうぞ~、リプレー検証しまくった上で更新します(笑)


さて、最近ルールのことばかりだったので箸休め的な話をヽ(´ー`)ノ

今までテレビ・ラジオで野球中継を聞いていて(ルール以外で)モヤモヤするフレーズがあります

パッと思いついたやつをあげてみると


バンド:年配の解説者がたまに言うバントの言い間違い、わかるんだけどね

セーフティーバント:和製英語なので仕方ないですが、安全なバントってなんだ?

右打ち:右方向へ打つことでわかるけれど、右打者とかぶる
    左打者が右打ちとあまり言わないのは右打ち=流し打ちがやや混ざっているから?

ストレートのフォアボール:4連続ボールでの四球ですが、球種のストレートと丸かぶり

パンチ力:長距離ヒッターではないけど当たったら飛ぶ打者のことだけど、定義が曖昧

○○(プロ野球選手の名前)二世:二世ってなんか違う、そして大体は二世とまで行かず活躍しないw


まだまだありそうですが、今日はこんなところで

これだよ~ってのがあったらコメントにどうぞ~ヽ(´ー`)ノ


catcherliner at 00:15│コメント(1)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 野球全般 | ネタ

2020年10月07日

今日の試合でボナファイドが適用されたスライディングがありました


状況と簡単な内容は以下の通り


一死一塁でセカンドゴロ、走者がスライディングした際にカバーに入った遊撃手と交錯し一塁に送球できず

その後リプレー検証されて、ボナファイドが適用、守備妨害で走者に警告、打者もアウトに



この場面、中継で見ていたのですが、解説の中畑氏は全く納得いかずで長々と話してましたね

正直なところ、スライディングは何ら問題ないように見えました

むしろ、一歩前に出て(もしくは引いて)走者を避けなかった遊撃手の方に疑問符がつくかなと

ケガの防止が最優先、過保護過ぎとかスリリングなプレーの否定とかはあまり思いませんが

わざと塁上で居座って投げられない動きしてボナファイドを取ってもらうという考えも出てきます

これってケガの防止の観点から考えれば本末転倒ですよね

サッカーでファウルをもらうような感じは個人的には好きじゃないです(;´Д`)


今シーズン、このボナファイドの適用は二回目でリクエストをするのは当然、

そして審判団も一度適用しているのでこれは違うとは言えず

とりあえず今年はこれで通すとしても、懸念材料があるのなら見直しは必要だと思います


catcherliner at 01:35│コメント(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック プロ野球 | 雑談・談義

2020年10月04日

ball



今日のプロ野球はデッドボールのあとで騒がれた試合が2試合ありました

詳しくはニュースなどで見てもらえばわかるので割愛しますが



まずは次の打者の時にベンチ(もしくは方向のファン?)から心無いヤジが飛んで

それを聞いたコーチが激昂し、一触即発の状態になり警告試合になった試合です

ヤジの内容は(デッドボールを)「もう一発」とのこと

誰が言ったのかはわかりませんし、おそらく名乗り出ることはしないと思いますが

これがベンチから出たとしたら、かなりの大きな話になってくるでしょうね

怒るというより悲しさが上回ります、残念の一言に尽きます



そして次はデッドボールのあとで打者がうずくまっているにも関わらず

当てた投手が帽子を取ることをせずに、ふてぶてしい態度を取っていた試合です

基本、デッドボールを当てた場合は帽子をとって謝るのは普通です

出塁したあと、一塁手も同じように行動しているのはよく見ます

しかし、今回の場合はその行動は全く見受けられずでした

インコースを打ちにいって当たった(そして結構はねた)のでファウルだと思ったのか?

どう考えていたのかは本人しかわかりませんが、これもおそらく答えないでしょうね

この辺のところは、日本の野球における礼儀的な話になりますが

その頂きであるプロ野球においては模範を示さないといけないんじゃないかと思ってます



死球の考え方について、MLBとの比較はよく言われます

MLBは意図して投げていないのなら謝る必要がないという考え方ですね

ただ、打者の後ろを通したり、一番ダメージの少ない背中をストレートでキレイに当てたりすると

故意だと捉えられて、同じように報復するケースはよくありますね

この報復については負の連鎖しかうまないので好きではありませんが、話がそれるのでひとまず置いといて



今日の2つのケースが大差がついていたとはいえ、そこに出てくる投手も必死、

故意ではないだろうし、インコースを攻めるのも間違いではないです

ただ、内心はカッカしていてもその後はしっかりと対応する、その行動のコントロールも必要かなと

それを含めて「プロ野球選手」だと思います




なんかモヤモヤしたので偉そうに書いてしまいました、すみません m(_ _)m 捕直


catcherliner at 00:45│コメント(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック プロ野球 | 雑談・談義

2020年10月02日

mig


なんだかんだで更新が滞ってました、捕直です、どうも(;´Д`)



昨日の阪神・藤浪投手は160キロバンバン投げてました

真っ直ぐが156~160キロで160キロは5球もあり、球場はどよめいていました

短いイニングなので、とにかく強い球を投げるというのが良い方向に向いている感じです

昨日は勝ち試合での登板ということでプレッシャーのかかる場面でした

投げるスタミナは十分、先発タイプなのは間違いないので

このポジションで何かしらの手応えを掴んでくれれば、来季以降も面白くなりそうです



そして160キロの数字ですが、一昔前に比べていろんな投手がバンバン出してますね

160キロが出ても驚かなくなったのはやはりオオタニサンのせいかとw

昔は松坂の155キロとか、伊良部の157キロとかで大騒ぎだったのが懐かしいです

あと、なぜか最速で騒がれるときはファウルが多い印象があるんですが気のせいでしょうか?

(昨日の藤浪投手も160キロは5球中3球ファウルだったり)

打者も基本はストレート待ちで必死に当てようとしてくるからなんでしょうが

160キロをインローやアウトローの見逃し三振とか見てみたいですね

一度ぐらい実際に打席に立って体感してみたいとのささやかな夢!

仮に実現したとして、腰引きまくりでガクブル確定であります(笑)

catcherliner at 07:00│コメント(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 投手 | 雑談・談義

2020年09月22日

審判のカウント間違い?についてです

巨人・広島戦にて、球審が2ボール2ストライクのときに3ボール2ストライクと勘違い?して

スコアボードのカウントランプの訂正しにネット裏に行き、試合再開しようとしたところ

捕手から2ボール2ストライクだとアピールがあり

ネット裏に行って再度確認、結局2ボール2ストライクから試合再開となりました

この確認作業の時間は2分~3分ぐらいでした



これをお客さんの視点で見てみると

スコアボードにボールが追加されて審判が戻り再開しようとしたらアピールで再開せず

また審判がネット裏に消えて戻ってきたらカウントが戻って再開

この2分弱の説明は一切なしとのことで、ポカーンってなりますよね



審判は絶対というのが前提として、そのうえで審判も人間、ミスは出ます

おそらく説明しない理由は、カウント間違いのミスを認めることになるから

審判の威厳も大事ですが、ファンあってこそのプロ野球、観客に対してのアナウンスも大事なはず

ただ、時間が止まったこういうケースの時は、何かしらの説明をしてほしいですね



ここ最近はリクエストが導入されて審判のジャッジも厳しい反面、救われている部分もあると思ってます

それは判定が覆ってもリクエストのおかげでミスジャッジが公になる、公にできるという部分です

リプレーが流されて盛り上がって、ファンも楽しめるし、審判も次はしっかり裁かないとと思うはず

(強いて言うならMLBの完全なるリクエストが理想ですが)みんなが納得できます

みんなー、カウント間違えちゃった、ごめんね(テヘッ)とでも言えたら楽なんですけどね(笑)

ゆるい草野球とかならこれで通用しますが、プロだとそうはいきません



少年野球の審判はある意味で修羅場が多いと経験者が語ってみます(;´Д`)

親御さんのヤジとか超怖い!w 

お後がよろしいようで、補直でした m(_ _)m


catcherliner at 23:43│コメント(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック プロ野球 | 雑談・談義

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